つけたら乾かすのがコツ

トライアクティリン(TRI-AKTILINE)を使ってみて最初に思ったのは、「固めのテクスチャだな」ということです。

チューブから出した時の見た目は木工ボンドみたいな感じ(笑)で、結構ねっとりしてるんですが、肌に薄くたたくようにして伸ばすと、すぐにさらさらになります。

で、さらさらな感触だからもう平気、と思ってすぐリキッドファンデなどを伸ばすと、残念ながらヨレてしまうんですね~。

トライアクティリンを化粧下地としてつけたら、ちょっとそのまま他のことをして、完全に乾かすのがコツです。

そしてトライアクティリンをつけたところをなるべくこすらないようにして、ファンデを薄めにつけましょう。深めのシワなら、ファンデーションをつけた上から溝を埋めるようにつけ、乾かしてからたたいて伸ばします。そうすると、キレイに仕上がりますよ。

口コミ

下地ではなく、上からつけます(評価:

下地とかじゃなくて、クリームファンデに混ぜて使ったり、気になる部分にはメイクが終わった上からつけてます。丁寧に重ねづけするのがポイント。こすると逆効果です。

長持ちします(評価:

以前は違うメーカーのラインスムーサーというのを使ってましたが、今はこれに乗り換えてます。量も多いし。ファンデーションの上からつけるようにしてます。その方がメイクが崩れないし、長持ちしますよ。最初はコツがいるけど、すぐできるようになると思います。本当に気になるところにだけつけるようにしないと、のっぺりした印象の顔になっちゃうので注意。

眉間のしわがとれました(評価:

正直、ほうれい線は消えはしません。でも私の場合、眉間にくっきり刻まれていたしわが薄くなりました。メイクの下地には使わず、寝る前にシワを埋めるようにつけてます。次の日、顔に張りが出ますよ。

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